ブログ|徳島の外壁塗装・屋根塗装はペイントドクター 予約の絶えない塗師がいるお店

オフィシャルブログ

会社理念

こんばんは

PDC徳島  代表の神下です。

今日は会社理念をご紹介いたします。

人の集まる職場

人の集まる会社

そんな会社に任せようといって下さるお客様

人と人の繋がりを大切にこれからもみなさんと共に歩んで行ければと思います。

妥協なく

こんばんは

PDC徳島  代表の神下です。

だいぶ涼しくなってきましたね。

季節の変わり目ですので皆さんお体にはお気を付けください。

一方で涼しくなってきたので私も趣味のバイクをそろそろ走らせようと思います。

愛車のハーレーです。

バイクの塗装もかなりこだわっております。

 

私たちは、常に最高の準備を行い最高のパフォーマンスを行います。

このバイクのように最高品質の塗装を皆さんのお家にもしてまいります。

私たちに妥協はありません。

 

 

 

来た来たきあー!

やっときました!

たぶん徳島1大きなQRコードが完成いたしました。

本日から一部現場にてつけさせていただいております。

見かけられた際にはぜひ一度読み取ってみてください。

リンク先は・・・・

お楽しみという事で!!

禁煙してます(´;ω;`)

3日ほど前から禁煙を開始いたしました。

現在順調に禁煙が続いております。

 

エクステリア

おはようございます。

今日もいい天気ですね

今日はエクステリアの現場に来ました。

今回は下の石垣からさせていただいております。

興味のある方はPDC徳島にお問合せください。

 

色いろいろ

こんばんは!

9月も残り1週間になりました!

増税前最後の駆け込みで毎日バタバタしておりますが

多くの現場をいただき本当にありがとうございます。

さて、外壁塗装の際皆さんが一番悩まれることがあると思います。

そうです!色です!!

一度塗ってしまうとなかなか変えることもできないため

かなり悩まれる方も多いんでしょうか。

他社さんではイメージ写真やカタログ等々いろいろな方法で

見てもらっているようですが当社ではご希望されれば

実際に壁に塗らせていただきます。

このようにするとイメージしたのと違うや思ったよりキレイ

という事がハッキリ分かるためお客様にも大変よろこばれております。

皆さんも悩んだ時は一声かけていただけば実際に壁に塗らせていただきます。

 

 

雨漏れを防ぐにはやっぱり・・・

お疲れ様です。

今日も多くの現場でお世話になっております。

最近は松茂でよく仕事をさせていただいております。今後ともよろしくお願いします。

では、前回にお話ししていた【雨漏れ壁編】についてですが今回はその予防方法についてお話ししたいと思います。

みなさん壁からの雨漏りを防ぎたいなら

外壁塗装

この一択です。

外壁塗装を行う事で目に見えて変化する事といえば、美観の向上です。

外壁塗装は、経年劣化によりゴミや汚れを掴みやすくなってしまいますので、どうしても汚れてしまいます。

しっかりした外壁塗膜はセルフクリーニング効果を発揮しますので、汚れにくい外壁を維持させる事へと繋げます。

また、外壁の塗膜は雨風などの外的刺激により大きな負担を常に強いられておりますので、そのまま放置しておくと経年劣化により塗膜は劣化してしまいます。

雨漏りは屋根からのイメージが強いかもしれませんが、実際の所外壁からの雨漏りの原因が大半を占めています。

外壁塗装をしっかりさせる事で、雨漏りの悩みが無い建物にする事は可能です。

外壁から雨漏りが発生しているお宅は、防水性に富んだ外壁塗料を採用すると更に防水に富んだ外壁にする事が出来ます。

定期的に外壁塗装のメンテナンスを行う事で、建物を美しく維持出来、資産価値の向上にもつなげる事が出来ます。

 

お客様に聞いたお話なのですが、壁から雨漏れしたため外壁塗装を行ったが雨漏れが再発したということがあるようです。

その時は考えられるのは「壁からの雨漏りではなかった」「工事に問題があった」という可能性があります。

雨漏りの再発をさせないためにも、優良業者を見つけるに越したことはありません。万が一悪徳業者を選んでしまうと再発の恐れがあるだけでなく、必要ない工事で余計な修理費を請求されることもあります。優良な業者にはいくつかの特徴があります。

  • 修理の前に居住者からヒアリングを行う
  • 徹底した事前調査と診断を行う(当社は無料です)
  • 実績が豊富である
  • 雨漏りの原因について詳細に報告・説明をしてくれる
  • 修理後に再発チェック(確認)を行う

最終的に大事なのは、自分が納得できる業者と出会えるかどうかかも知れません。その意味では、家を建てる前に頼れる雨漏り修理業者に目星をつけておくことが望ましく、建てた後でも早めに探しておきましょう。

皆さんも自分のお家の現状をしっかり理解して必要なタイミングでしっかり外壁塗装を行っていってくださいね。

 

台風が来るぞー

 

おはようございます。

PDC Tokusima  代表 神下です

今日もいい天気ですね。

でも台風が出来たみたいです。

この仕事をしていると普段は雨漏れしない家が台風の時には雨漏れするという話をよく伺います。

雨漏れにもいろいろあり

屋根からの雨漏り
雨漏りは屋根から、というイメージを持っている方も多いと思います。特に大雨が降ったり、台風が来たりすると、屋根が破損して雨漏りが始まることがあります。横殴りの雨で傷んだ庇から水が浸入する場合もあります。

●壁からの雨漏り
雨漏りは「天井から雨水が染み出してポタポタと落ちてくる現象」だけではありません。実は、壁からも雨漏りすることがあります。外壁塗装にひびが入ったり剥げ落ちたりすると、雨が浸入し始めます。特にメンテナンスをしていないと危険性が高まります。大雨や斜めに吹き込む雨が降った後などに雨漏りすることもあります。

●屋上
一般家庭ではあまり屋上はないでしょうが、マンションやアパートの最上階では屋上から雨漏りする場合があります。屋上はコンクリートの上に防水処理を施すのが一般的ですが、経年変化によってひび割れなどが起こると水が浸入します。

●ベランダ
ベランダも意外と雨漏りの原因となりやすい場所です。家から飛び出ているため雨を受けやすく、家の構造部に直結している場合もあります。ベランダの排水口が詰まっていると、大雨のときに水が溜まり、どこも破損していないのに室内に水が浸入することもあります。防水処理が傷んだりひび割れたりすると水が浸入し、外壁を伝って雨漏りの原因となることもあります。

●窓
窓と壁の間に隙間があったりすれば、常に雨漏りの危険があります。窓周りの雨仕舞いの処理が悪いと水が浸入する場合もあります。窓の周辺にカビや染みが出た場合は雨漏りを疑いましょう。

●その他
この他にも傷んだ笠木部分などから雨が浸入することがあります。基本的には隙間やひび割れがあれば雨は必ず浸入してくるものと考え、早めに補修しましょう。

雨漏れしているという事は思った以上に家の内部が痛んでいるという事です。

雨漏れをさせないように予防する事が一番重要なことですがもししてしまった場合はすぐにペイントドクター徳島にお問合せください。

当社では、すべての雨漏れに対しての工事、処置が可能です。

今日は雨漏れのパターン別の修繕や予防について更新していけたらとおもいます。

分かるものと分からないもの

こんばんわ

今日は川内のK様邸の倉庫が完工いたしました。

【塗装前】

 

【塗装後】

とてもきれいに仕上がりました。

ご主人様・奥様に大変喜んでいただいたようで何よりです!

 

さて、今回は皆さんまず見てください

【塗装前】

【塗装後】

これは徳島市のI様邸での木部塗装の現場です。

見ていただければ一目瞭然で違いが分かると思います!

塗装した後はきれいですよね!

ただ、すぐには分からないものもあるんです!

それは

その塗装の10年15年後どうなっているのか?

その業者と10年15年後どうなっているかです!

それはその時が来るまでわかりません。

ただ、10年後もう一度塗装の時期は来ます。

その時「前やってもらった業者さんにまたお願いしよう」そういってもらえるよう頂いた仕事に親身に向き合い最高のパフォーマンスと真心を提供いたします。

私たちは≪10年20年先のお付き合いをして行ける≫んな会社を目指しております。

 

どこにいえばいいの?

こんばんわ

今日も多くの現場ありがとうございました。

特に松茂の現場近くの皆さん足場設営ご迷惑をおかけしました。

 

 

また台風のシーズンがやってきました!

皆さん台風の備えできてますか?

最近お客様からよくお声かけいただくのですが

[波板]

Q「この波板どこに頼んだらいいの?」

という事をよく聞かれます!

Aお答えします。

 【ペイントドクター徳島にお任せください】

私たちはお家のトータルサポートをさせて頂いております。

Q「波板だけで問い合わせしてもいいのかな?」

A【お気になさらずお問合せください。私たちの仕事には一切の妥協がありません。                「頼んでよかった」「また頼みたい」お客様のために最大のパフォーマンスをお届けします】

職人さんが一つ一つ丁寧にしあげます。

その他にも樋工事から網戸の張替まで家のことなら私たちにお任せください。

 

台風前のこの時期

《家を守ることは家族を守ること》

しっかり備えていきましょう!