ブログ|徳島の外壁塗装・屋根塗装はペイントドクター 予約の絶えない塗師がいるお店

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「あなたの心まで幸せ色に」ペイントドクターのメッセージバナーに込めた想い

 

徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。今回は、当店のコンセプトを一枚に込めたメッセージバナーについてご紹介します。

縦書きの毛筆体で「あなたの心まで幸せ色に」「あなたの未来の豊かさ」「幸せ色に」と記したこのバナーには、塗装工事そのものだけでなく、日々の暮らしや気持ちも少しでも明るくしたいという想いを込めています。

左側には赤い「Paint Doctor」のロゴと家型マーク、下部には社名と住所を配置し、お家の外壁・屋根を守る専門店としての責任を表現しました。塗装は色を変えるだけでなく、雨や紫外線から建物を守り、安心して暮らせる時間を延ばす大切な工事だと考えています。当店では、一軒一軒のお家を自分の家のつもりで診断・ご提案・施工し、仕上がりの美しさと長持ちの両立を心がけています。

そろそろ外壁や屋根の色あせ・汚れが気になってきた方、せっかく塗り替えるなら今より気持ちが明るくなる外観にしたい方、工事内容や費用の目安を写真や資料を見ながら丁寧に説明してほしい方は、ペイントドクターまでご相談ください。徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修理の現地調査・お見積りを無料で承っています。

「あなたの心まで幸せ色に」という言葉の通り、見た目の仕上がりだけでなく、工事前後の安心感も含めてご満足いただける塗装を目指しています。「うちの家も、もっと幸せ色に塗り替えたい」という段階からでも、お気軽にお問い合わせいただければと思います。

なお、実際の工事内容や色・塗料の種類、費用の目安は、建物の構造や劣化状況、周辺環境、ご予算によって異なります。具体的なプランは、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたします。

外壁塗装で叶えたモダンなビフォーアフター

徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。今回は、同じお家での外壁塗装ビフォーアフター事例をご紹介します。

塗装前のお家は、明るいクリーム色の外壁と黒い瓦屋根の組み合わせで、やさしく親しみやすい印象でした。バルコニーやストライプ状のアクセントも映えるデザインでしたが、経年による汚れや色あせが少しずつ気になってきた時期でもありました。

お客様からは「今の雰囲気は好きだけれど、もう少し引き締まった印象にしたい」「汚れが目立ちにくく、清潔感のある外観にしたい」といったご要望をいただきました。そこで、既存の形や窓配置は活かしつつ、色のバランスを見直す方向でご提案を進めました。

塗装後は、外壁全体を白を基調とした色でまとめ、黒い屋根やサッシとのコントラストを活かした、清潔感のあるモダンな外観になりました。玄関まわりでは、グレーのドアや縦長の窓と白い外壁が調和し、シンプルながら引き締まった印象に。側面の縦長窓や配管まわりも周辺との色合わせを整え、どの角度から見てもすっきり見えるよう仕上げています。

見た目の変化だけでなく、下地の状態を確認したうえで、下塗りから上塗りまでの工程を踏んだ外壁塗装を行っています。雨や紫外線からお家を守る塗膜づくりもあわせて行うことで、デザインと機能の両面から住まいをサポートできるよう心がけています。

「今より明るい白系や淡い色で、清潔感のある外観にしたい」「屋根やサッシの色とのバランスを見ながら、モダンな印象に整えたい」「自分の家でも今回のようなビフォーアフターができるか知りたい」という方は、ペイントドクターまでご相談ください。徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修理の現地調査・お見積りを無料で承っています。

実際のお家の形や屋根色、窓配置、周辺環境を拝見しながら、白系カラーのビフォーアフターをイメージしやすい配色や塗装仕様をご提案いたします。「白を基調に、今よりすっきり見せたい」とお考えの段階からでも、お気軽にお問い合わせいただければと思います。

なお、実際にお選びいただける色や塗料の種類、工事内容・費用の目安は、外壁材の種類や劣化状況、立地条件、ご予算によって変わります。具体的なプランは、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたします。

ブラウン系瓦屋根の上塗り完了事例と、艶仕上げのポイント


徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。今回は、先日完了したブラウン系瓦屋根の屋根塗装工事の様子をご紹介します。

1枚目の画像では、「上塗り 完了」のカードとともに、ブラウン色で艶の出た瓦屋根を斜面方向から撮影しています。波型の瓦一枚一枚に光が乗り、しっとりとした美しい艶感が出ている様子がお分かりいただけると思います。

今回の屋根では、下地処理・下塗り・中塗りを行ったうえで、仕上げの上塗りまで丁寧に施工しました。遠くから見てもブラウンの色味がムラなく揃い、均一な色と艶のある仕上がりになっています。塗膜を重ねることで見た目が整うだけでなく、雨や紫外線から瓦を守る「防護服」のような役割も高まり、屋根材の寿命を延ばすことが期待できます。

2枚目の画像では、上から見下ろしたブラウンの瓦屋根全体と、その周囲を囲む足場・メッシュシートの様子が写っています。ペイントドクターでは、安全確保と周囲への配慮のため、屋根まわりを足場で囲み、飛散防止用のメッシュシートを設置したうえで作業を行っています。勾配のある屋根でも、端部や重なり部分まで塗料をしっかり行き渡らせることで、見た目と機能の両立を心がけています。

屋根の色あせやツヤ引けが気になってきた方、今の屋根材でも写真のような艶のある仕上がりになるか知りたい方、ブラウンや黒といった屋根色のイメージチェンジを検討中の方は、徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、屋根塗装・外壁塗装・防水工事・雨漏り修理の現地調査・お見積りを無料で承っています。

実際の屋根材の種類や勾配、劣化状況を確認しながら、艶あり・艶を抑えた仕上げの違いや、塗り重ね回数・使用する塗料の種類について分かりやすくご説明いたします。「屋根の状態を一度見てほしい」「仕上がりイメージから相談したい」という段階からでも、お問い合わせいただければと思います。

なお、実際の艶の出方や仕上がりの質感は、使用する塗料の種類(艶あり・3分艶・艶消しなど)や屋根材の状態、周辺環境によって異なります。具体的な塗装仕様や工事内容・費用の目安は、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたします。

外壁サイディングのコーキング打ち替えで雨水侵入リスクを減らす考え方

徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。今回は、サイディング外壁のコーキング補修について、当店の考え方と施工の一例をご紹介します。

サイディング外壁の目地や出隅、サッシまわりのコーキングが痩せたり、ひび割れ・剥がれが進むと、そこから雨水が入りやすくなります。そのままにしておくと、目地や取り合い部から壁内部に水が回り、壁からの雨漏りにつながるおそれもあるため、早めの点検と補修が大切だと考えています。

ペイントドクターでは、状態に応じて既存コーキングをしっかり剥がし、新しいコーキングに打ち替える作業を行っています。下地処理から行うことで、サイディングの継ぎ目からの雨水侵入を抑え、塗装だけに頼らない防水の土台づくりを心がけています。

外壁塗装は建物を守るうえで重要な工事ですが、塗装だけでは防水が十分でない部分もあります。特にサイディング外壁の目地やサッシまわりは、コーキングの状態が防水性に大きく関係します。そのため現地調査の際には、外壁やコーキングの劣化状況を確認し、「どこを打ち替えるべきか」「どこは増し打ちでよいか」などを含めた具体的な補修プランをご提案するようにしています。塗り替えの色や塗料の種類だけでなく、隙間をきちんと埋めるコーキング工事もセットで検討していただくことを大切にしています。

サイディングの目地にひび割れや隙間が出てきた、コーキングが硬くなり剥がれが気になり始めた、塗装の前に防水面も含めて総合的に診てほしいといった場合は、徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修理とあわせて、コーキングの現地調査・お見積りを無料で承っています。実際の目地やサッシまわりの状態、外壁材の種類や立地環境を確認しながら、どこまでコーキングを打ち替えるべきか、塗装とどう組み合わせると安心かをわかりやすくご説明いたします。

なお、実際に行うコーキングの打ち替え・増し打ち範囲や使用する材料、塗装仕様・費用の目安は、建物の構造や劣化状況、既存の施工方法、ご予算などによって異なります。具体的な工事内容は、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたします。「塗り替えと一緒に、コーキングも見てほしい」という段階でも、お気軽にご相談いただければと思います。

お家の寿命を延ばします

シンナーが不足していますが、お家の守り神としてさまざまな材料を検討しお家の状態や建材に応じた最適なプランでお家を守り抜きます。すでに何度か本ブログでご紹介したように水で薄められる水溶性塗料を使用すれば屋根や付帯部塗装も問題ありません。

そのため保証を短くするというような対応は致しません。従来通りお家を長く長く守れるように心まっすぐに施工致します!

シンナー不足でもあきらめない外壁・屋根塗装、水性溶剤塗料という選択肢

徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。世界情勢の影響で塗料用シンナーの安定供給が難しくなり、出荷制限や欠品が続くなか、「これから塗り替えても大丈夫なのか」と不安に感じている方もいらっしゃると思います。

現在、各メーカーはシンナーを使わない水性塗料への移行を進めていますが、現場では「油性(溶剤)塗料ならではの密着性や光沢を活かしたい」という声も少なくありません。そこで選択肢の一つとなるのが「水性溶剤塗料」です。

水性溶剤塗料は、溶剤技術の進化から生まれた“水性と油性の良いとこ取り”の塗料といわれるもので、塗膜形成の仕組みは従来の油性塗料に近い特徴があります。密着性・光沢・仕上がり・施工性といった油性本来のパフォーマンスを発揮しながら、希釈には水を使うため、塗料用シンナーを必要としません。

また、有機溶剤特有の強いニオイが少ない点は、作業環境の改善や法令面での対応という意味でもメリットがあります。「シンナー不足だけれど、屋根や付帯部にはきちんとした塗装をしておきたい」というお悩みに対して、現実的な選択肢になり得ると考えています。

画像にあるプレマテックス社の「GRANDE」シリーズや「Preserve Coat」など、標準グレードから高耐候グレードまで幅広いラインナップを組み合わせることで、シンナー不足の状況下でも、建物ごとの状態やご予算・ご希望に合わせた塗装仕様を検討しやすくなります。

ペイントドクターでは、水性・油性・水性溶剤塗料それぞれの特徴と、材料ごとのグレードを比較しながら、屋根・外壁・付帯部にどの組み合わせが適しているかを一軒一軒検討しています。水性溶剤塗料を使った場合の仕上がりや耐久性についても、実例をふまえてわかりやすくご説明するよう心がけています。

シンナー不足のニュースを見て塗り替えのタイミングに悩んでいる方、水性・油性・水性溶剤塗料の違いを専門店の目線で知りたい方、ご自宅の屋根や外壁、付帯部に合う塗料を一緒に考えてほしい方は、まずはご相談からでもかまいません。

徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修理の現地調査とお見積りを無料で承っています。実際の外壁材・屋根材や付帯部の材質、劣化状況、立地環境などを確認したうえで、シンナー不足を踏まえた塗料選びと、無理のない現実的な塗装プランをご提案いたします。

なお、実際に採用する塗料の種類(水性・油性・水性溶剤など)やグレード、工事範囲・費用の目安は、建物の構造や既存塗膜の状態、周辺環境やご予算、各メーカーの供給状況によって異なります。具体的な内容は、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたしますので、「水性溶剤塗料も含めて検討したい」という段階から、お気軽にお問い合わせください。

シンナー不足の今こそ知りたい「水性溶剤塗料」という選択肢

徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。今回は、ニュース画像でもご紹介している「水性溶剤塗料」についてお話します。

世界情勢の影響で塗料用シンナーの安定供給が難しくなり、出荷制限や欠品が続いています。各メーカーは水性塗料への切り替えを提案していますが、現場では依然として油性(溶剤)塗料ならではのメリットを求める声もあります。その中間的な選択肢として注目されているのが「水性溶剤塗料」です。

水性溶剤塗料は、水性と油性の良いところを併せ持った塗料と言われています。塗膜のつくられ方は従来の油性塗料に近く、密着性・光沢・仕上がり・施工性といった油性本来のパフォーマンスを発揮しながら、希釈には水を使うためシンナーを使用しません。有機溶剤特有の強いニオイが少ないことから、作業環境や法令面でのメリットも期待されています。付帯部に直接塗装できる仕様のものや、油性塗料を上回る耐候性をうたう製品も登場しており、「シンナーに頼らず油性の価値を活かす」ための現実的な選択肢になりつつあると考えられます。

一方で、「シンナー不足でも、ちゃんとした塗装ができるのか不安」「水性・油性・水性溶剤の違いがよく分からない」「自宅にはどの塗料が合うのか知りたい」といったお声もよくいただきます。ペイントドクターでは、徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修理の現地調査・お見積りを無料で承っています。

実際の外壁材・屋根材、付帯部の材質や劣化状況、周辺環境を確認したうえで、水性・油性・水性溶剤塗料それぞれの特徴と、現在の供給状況をふまえた塗装仕様をご提案いたします。「シンナー不足の今、どんな塗料で塗り替えるのが良いか相談したい」といった段階でも、お気軽にお問い合わせいただければと思います。

なお、実際に採用する塗料の種類や仕様、工事範囲・費用の目安は、建物の構造や既存塗膜の状態、立地条件、ご予算、各メーカーの供給状況などによって異なります。具体的なプランについては、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたします。

明るい外壁からブラウン系へ。重厚感のある外観にイメージチェンジした施工事例


徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。今回は、明るいグレー系からブラウン系へとトーンを落とし、重厚感のある外観に生まれ変わった施工事例をご紹介します。

施工前は、明るいグレー系のタイル調サイディングに、金色フレームと格子デザインのバルコニー手すりを組み合わせた、すっきりとスタイリッシュな外観でした。一方で、お客様からは「もう少し落ち着いた色味で、重厚感や安心感のある雰囲気にしたい」というご要望があり、建物の形やバルコニーのデザインを活かしつつ、トーンを落としても品よくまとまるカラーを一緒に検討しました。

施工後は、外壁全体を濃いブラウン系のレンガ調サイディングと、明るめブラウンのサイディングで切り替え、黒い屋根やサッシと組み合わせることで、落ち着いた重厚感のある外観に仕上げています。バルコニーは、黄土色の手すりとブラウンの外壁のコントラストを活かし、建物正面の「顔」として存在感のある印象になりました。1階の窓まわりも黒いルーバー式シャッターとのバランスを意識して塗装し、全体としてまとまりのあるデザインになるよう整えています。

明るい色味から、周囲の景観になじむ落ち着いたブラウン系へとトーンを落としたことで、隣接する木造家屋や周辺の雰囲気とも調和し、どの角度から見ても落ち着きのある外観になりました。

「明るいグレーやホワイト系から、ブラウン系などの落ち着いた色に変えてみたい」「バルコニーやサイディングのデザインを活かしながら、重厚感のある外観にしたい」「隣家や周辺の景色との調和も含めてカラー提案を受けたい」とお考えの方は、徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、ペイントドクターが外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修理の現地調査・お見積りを無料で承っています。

実際のお家の形や既存サイディングの柄、バルコニー形状、周辺環境を拝見しながら、明るい色からトーンを落とした色へのビフォーアフターをイメージしやすいカラー・仕様のご提案を心がけています。「うちの家も、この事例のように落ち着いた雰囲気へ変えられる?」という段階からでも構いませんので、まずはお気軽にお問い合わせください。なお、選べる色や塗料の種類、工事内容・費用の目安は、外壁材の種類や劣化状況、バルコニー形状、立地条件、ご予算などによって異なります。具体的なプランは、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたします。

まいぷれ徳島に情報を掲載

タウン誌をそのままネット上で閲覧できるようにしたサービス、まいぷれにて弊社の記事やニュースもどんどん更新しております。どんな工事をおこなったのか代表がどんな思いで塗り替えしているのかなどを掲載しております。

※まいぷれ徳島は徳島の情報を一挙に集めたサイト。施設やお店、お出かけ先などの情報を掲載しています。
弊社がどのような塗装店なのか、どのようなニュースがあるのかなども簡単にご確認できます。ぜひご活用ください。皆様との距離を大切に親身になって相談できる塗装店を目指しております。

外壁カラーで住まいの印象が変わる塗り替え事例


徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。施工事例より今回は、淡い水色の外壁から濃い色へと塗り替えた施工事例をご紹介します。

施工前のお家は、淡い水色の横張りサイディングに白い軒天・雨樋、黒い瓦屋根という組み合わせで、やさしく素朴な印象でした。外回りには室外機や給湯タンク、屋外シンクや洗濯機など、日常の生活動線が集まっており、経年による色あせや汚れはあるものの、建物自体はしっかりした状態でした。「今の雰囲気を活かしながら、もう少し落ち着いた外観にしたい」というご要望を踏まえ、カラー計画を進めていきました。

塗装後は、外壁全体を黒系の横張りサイディング色で統一し、黒瓦の屋根と白い軒天とのコントラストが際立つ、落ち着きのあるモダンな印象へと変わりました。同じ形のお家でも、外壁色を変えるだけで印象が大きく変わることを、ビフォーアフターの写真から感じていただけると思います。黒系の外壁は、周囲の景色や植栽とも合わせやすく、「締まりのあるかっこいい雰囲気」を目指したい方に選ばれることが多いカラーです。

見た目のイメージチェンジだけでなく、下塗りから上塗りまでの基本工程を踏み、外壁材に合った塗料を選ぶことで、雨や紫外線からお家を守る塗膜づくりも行っています。色えらびと同時に、お住まいの保護という面でもバランスを考えたご提案を心がけています。

現在の外壁色から落ち着いた色・濃い色に変えてみたい方や、黒・グレーなど濃色にしたときの雰囲気を実例を見ながら相談したい方、外壁の劣化状況も含めて適した塗装仕様を知りたい方は、徳島県内および南あわじ市エリアを中心に、ペイントドクターが外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修理の現地調査・お見積りを無料で承っています。

実際のお家の形や周辺環境、現在の色合いを確認しながら、ビフォーアフターのイメージがしやすいカラー提案を行うよう努めています。「うちの家も、この事例のように雰囲気を変えられるのか知りたい」という段階からでも、お気軽にご相談ください。なお、実際に選べる色・塗料の種類や工事内容・費用の目安は、外壁材の種類や劣化状況、立地条件、ご予算などによって異なります。具体的なプランは、現地調査とお見積りの際に個別にご案内いたします。