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上塗りの上にもう一層。ペイントドクターの「保護コート仕上げ」とは


徳島市の外壁・屋根塗装専門店、株式会社ペイントドクターです。今回は、掲載ポスターでもご紹介している「上塗りの上に、もう一層」をテーマに、保護コート仕上げの考え方をお伝えします。

近年は、強い紫外線やゲリラ豪雨などにより、住まいを取り巻く環境が大きく変化してきたと言われます。その影響で、従来の下塗り・中塗り・上塗りだけでは、塗膜にトラブルが生じやすくなっているケースも見られます。

そこでペイントドクターがおすすめしているのが、上塗りの塗膜の上に、透明な保護コートを重ねる仕様です。自動車のボディコーティングのように、外壁の上塗りが直接紫外線や雨風を受けにくくなるよう、もう一層バリアをつくるイメージです。

下塗り・中塗り・上塗りに加えて保護コートを施工することで、上塗りが受けるダメージをやわらげ、環境要因から塗膜を守りながら、期待耐用年数をできるだけ長く引き延ばすことを目指します。

「本当に必要なのか」「標準の塗装とどう違うのか」といった疑問についても、建物の状態やご予算、ご希望を踏まえながら、標準仕様との比較を交えてわかりやすくご説明いたします。一緒に最適なプランを検討していければと考えています。

徳島県内および南あわじ市エリアで外壁・屋根塗装をご検討中の方は、「塗るだけでなく、できるだけ長く守りたい」というご希望も含めて、株式会社ペイントドクターへご相談ください。現地調査・診断とお見積りは無料です。

なお、保護コートを含む実際の仕様や効果、費用の目安は、使用する製品や施工環境、既存外壁の状態、建物の構造などによって異なります。詳細は、現地調査とお見積りの際に個別にご説明させていただきます。